木の家は一番長持ち
本当の価格は年数で考える
同じ価格の家なら、30年もつ家と60年もつ家のどちらを選びますか?簡単な問題ですが、家を建てる時に考えないことが多いようです。
「長持ち」とは建物自体の耐久性はもちろん、愛着性も含まれます。
一般的にビニールなどの人工的・無機質的なものは愛着がわきにくいのに対し、
木の温かみは飽きのこない空間を演出します。
木の家は価格が高いと思われがちですが、
平均的な大きさの住宅では他の工法とほぼ同じ坪単価で建てることができるのです。
しかも、耐用年数は木の家がいちばん。木の家ははるかにお得なのです。
